その日、その時、その日の天気、その日のメンバー、その時の気分を大切に。みんなで輪になり、意見を出し合い、今日はどこへ行って何をするか話し合う。今感じたまま、今思うままに。今、この時の一瞬一瞬を味わい楽しみ尽くす。
遊ぶことは、楽しかったり、悲しかったり、思い通りになったり、ならなかったり、嬉しかったり、つまずいたり、怒ったり、泣いたり、笑ったりすること。その全てが仲間と遊んだ学びということ。
見守るということは信じること。その子がその子らしく、その子のありたいように、その子の育ちたいように、育っていくと、信じること。その子のタイミングを待つこと。
怒ったり、泣いたりしてもいい。出来ないことがあってもいい。そのままでok。それが今のわたし。それがわたしの個性。それがわたしのカラー。みんなでカラフルに生きよう。
”暮らし”について
日々のすべてを五感で感じている子どもたちにとって、
自然の中にこそ多くの学びがあります。
自然は当たり前にそこにあるものですが、
日本特有の四季を肌で感じながら、
その自然を相手に遊ぶこは、時にとても高度な工夫や作業が必要となります。
晴れの日も雨の日も自然と一緒に、
興味を持ったことでとことん遊び尽くす。
そんな生活の中で、お互いに育ち合っていきたいという想いから、
”保育”ではなく”暮らし”という言葉を使っています。
とにかく子どもが主体。
子どもたちの考え、目線、わくわくした心を最優先。
大人(スタッフ)は、空気のような存在。いつも側にいるけど、いない、見えない、
気にしない状態で、気配を消す見守りを心がけています。
だけど何かあれば、すぐ側にいてくれるという安心感。
だからこそ子どもたちは、思いっきり伸び伸びと安心して、色んなことにチャレンジできる。
今という瞬間を生き生きとそれぞれが味わえる。
過ごしていける。自分の個性を発揮できる。
その子その子にしかない個性(才能)をしっかり見つめ伸ばしてあげる。
子どもたちのフローの状態(何かに没頭し、我を忘れる状態)を大事にしたい。
幼少期に喜怒哀楽を味わい尽くし、
自分の感情も人の感情も理解すること。
静と動の切り替えを体で覚えること。
自分の人生を自分で選び、豊かに生きていく為の想像力を培うこと。
それら全てが出来る環境を子どもたちに提供していきます。
”暮らし”について
日々のすべてを五感で感じている子どもたちにとって、自然の中にこそ多くの学びがあります。
自然は当たり前にそこにあるものですが、
日本特有の四季を肌で感じながら、その自然を相手に遊ぶこは、時にとても高度な工夫や作業が必要となります。
晴れの日も雨の日も自然と一緒に、興味を持ったことでとことん遊び尽くす。
そんな生活の中で、お互いに育ち合っていきたいという想いから、”保育”ではなく”暮らし”という言葉を使っています。
とにかく子どもが主体。
子どもたちの考え、目線、わくわくした心を最優先。
大人(スタッフ)は、空気のような存在。
いつも側にいるけど、いない、見えない、気にしない状態で、気配を消す見守りを心がけています。
だけど何かあれば、すぐ側にいてくれるという安心感。だからこそ子どもたちは、思いっきり伸び伸びと安心して、色んなことにチャレンジできる。
今という瞬間を生き生きとそれぞれが味わえる。過ごしていける。
自分の個性を発揮できる。その子その子にしかない個性(才能)をしっかり見つめ伸ばしてあげる。子どもたちのフローの状態(何かに没頭し、我を忘れる状態)を大事にしたい。
幼少期に喜怒哀楽を味わい尽くし、
自分の感情も人の感情も理解すること。
静と動の切り替えを体で覚えること。
自分の人生を自分で選び、豊かに生きていく為の想像力を培うこと。
それら全てが出来る環境を子どもたちに提供していきます。